丹波市氷上町の福田集落は丹波栗が名物の「おいやか」な村。
「おいやか」とは村の方言で「ゆったりほのぼの」という意味。
集落内には、子安地蔵など地域資源にも恵まれています。

今回、西宮市の大学生らが主体となって運営するNPO法人とタイアップして、実施したワークキャンプ※の様子を紹介するとともに芦屋市から福田集落に移住してこられた方に福田集落での暮らしなどについてお聞きしました。

地域再生大作戦については、兵庫県ホームページ(https://web.pref.hyogo.lg.jp/ac23/ac23_000000005.html)をご参照ください。

※ワークキャンプ:労働を体験しながら地域の人々と交流するボランティアの形態