ものづくり体験館 展示学習スペースの紹介
ものづくり体験館1階の、実物に触れながら、ものづくりの技とプロセスを確かめ、ものづくりの大切さやおもしろさを感じられる展示学習スペースを紹介。来館した生徒達の、ものづくり体験へのいざないと、兵庫のものづくりへの気づきの場
ものづくり体験館 ものづくり体験学習の紹介
将来の進路を考える上で重要な時期となる中学生が、学校行事として利用する「ものづくり体験学習」の様子を紹介。ものづくりへの関心を高めるとともに、職業としてのものづくりの魅力、奥深さを伝えるため、本格的なものづくり体験の機会
職業としてのものづくりの魅力を伝える ものづくり体験館
平成25年1月15日、姫路市にオープンしたものづくり体験館。将来の進路を考える上で重要な時期となる中学生等に対し、本県産業の礎となるものづくりへの関心を高めるとともに、職業としてのものづくりの魅力、奥深さを伝えるため、本
播州織~世界を彩るテキスタイル~(中国語版)
兵庫県のほぼ中央に位置する西脇市・多可町を中心に生産されている先染織物「播州織」。 美しく豊かな風土に育まれてきた播州織は、自然な風合い、先染めならではの豊かな発色で、ワンピース、シャツのほか、バッグや帽子、テーブルクロ
播州織~世界を彩るテキスタイル~(英語版)
兵庫県のほぼ中央に位置する西脇市・多可町を中心に生産されている先染織物「播州織」。 美しく豊かな風土に育まれてきた播州織は、自然な風合い、先染めならではの豊かな発色で、ワンピース、シャツのほか、バッグや帽子、テーブルクロ
播州織~世界を彩るテキスタイル~(日本語版)
兵庫県のほぼ中央に位置する西脇市・多可町を中心に生産されている先染織物「播州織」。 美しく豊かな風土に育まれてきた播州織は、自然な風合い、先染めならではの豊かな発色で、ワンピース、シャツのほか、バッグや帽子、テーブルクロ
2013年3月30日「銀の馬車道」が”未来遺産”に(登録記念イベントの様子)
「銀の馬車道プロジェクト」が、日本ユネスコ協会連盟の「プロジェクト未来遺産」に登録されたことを記念して、平成25年3月30日に、①銀の馬車道修築の碑ミニパークの竣工式、②未来遺産登録証伝達式、③登録記念フォーラム、④銀の
2013年3月30日「銀の馬車道」が“未来遺産”に(登録伝達式の様子)
日本ユネスコ協会連盟の“プロジェクト未来遺産”に「銀の馬車道プロジェクト」が兵庫県内で初めて登録され、平成25年3月30日に登録証の伝達が行われました。 ※ 日本ユネスコ協会連盟では、100年後の子どもたちに、長い歴史と
2013年5月3日~6日“県立いえしま自然体験センター”「春のわくわく親子キャンプ」
今回のキャンプは兵庫県内外から100名を超える方々のご参加をいただきました。 瀬戸内海国立公園内に位置する自然いっぱいの当センターでソーセージ作り、豚の丸焼きパーティー、カヌー体験、キャンプファイヤーなどの様々なプログラ
神河町根宇野集落
寒波が続く2月頃には滝全体が凍結することもある、落差65mを誇る篇妙の滝など豊かな自然に囲まれた神河町根宇野集落を紹介します。 映像では、根宇野集落で取り組んでいる「ゆずの特産品開発」や平成24年に初めての試みとして開催
観音寺集落(多可町)
春になると菜の花が咲き誇る、景観が美しい観音寺集落を紹介します。 観音寺集落を含む多可町の集落で実施している菜の花エコプロジェクトや学生によるログハウス建設の模様といった観音寺集落で行われている様々な取り組みやひょうご安
倉床集落(宍粟市一宮町)
日本一お年寄りに優しい村づくりを目指す倉床集落では倉床むらづくり委員会を組織し、積極的にむらづくりに取り組んでいます。 そんな倉床集落にあり、昔から住民に愛され、一宮名水7選にも選ばれている「わき水「ふれあいの水」」や地
長谷地区(神河町)
日本有数のススキの群生地でもあり、映画「ノルウェイの森」や大河ドラマ「平清盛」の撮影現場にも使われた「砥峰高原(とのみねこうげん)」や高さ102mを誇る迫力満点な長谷ダムなどのたくさんの名所がある神河町長谷地区を紹介しま
小茅野集落(宍粟市山崎町)
宍粟市小茅野集落は、標高約600メートルの高原にある集落です。 休耕田を活用したビオトープ「小茅野リバーサイドパーク」の整備やオートキャンプ場や親子自然教室など、季節ごとのイベントを行っている「山崎アウトドアランド」を紹
大枝新集落(上郡町)
千種川に抱かれるように位置し、山・川・田畑に恵まれた上郡町大枝新集落を紹介します。 今回は、秋の実りの豊作を祝う「秋まつり」で初めての試みとして行われた「ふれあい祭り」の農水産物や加工品の販売やもちつきの模様、まつり最大
2012年11月24日 銀の馬車道 沿線交流フェスティバル
「銀の馬車道」沿線の豊かな自然や受け継がれてきた文化(伝統芸能、祭り等)、農業や地場産業などを広く情報発信し、「銀の馬車道」の一層のPRとともに沿線に根ざした多彩な交流の展開を図るため「人の和、地域の輪で紡ぐ元気な中はり
2012年11月4日 ひょうご森のまつり2012
兵庫県、神河町、(社)県緑化推進協会の主催による「ひょうご森のまつり2012」を「高原と森が育む生命(いのち)」をテーマに11月4日、峰山高原及びリラクシアの森周辺で開催しました。 さわやかな秋晴れのもと、県民緑税を活用
物語の中に旅をする宮本武蔵
剣聖と呼ばれ、「五輪書」にて自ら「生国播磨の武士」と記した宮本武蔵。 13歳の時に武蔵が初めて決闘を挑んだとされている佐用町平福、町割の計画に携わったといわれている明石城下町など、播磨地方には武蔵ゆかりの場所があります。
岩座神集落(多可町加美区)
「棚田と七不思議の里」岩座神。 棚田と古民家、石垣が調和する美しい農村風景は、「日本の棚田百選」にも選ばれている集落です。 この集落では、棚田を保全するための棚田オーナー制度や大学生が企画運営し、集落住民と交流を深めなが
物語の中に旅をする大石内蔵助、赤松円心
これまで何度となく描かれてきた忠臣蔵の中心人物「大石内蔵助」。 足利尊氏を大いに助けたとされる「赤松円心」。 忠臣蔵で重要な舞台となる赤穂城や赤松円心の三男則祐が建立した宝林寺にある円心館。 少し足をのばせば、うすくち龍