~おいしいごはんを食べよう県民運動~ 平成30年度 お米・ごはん推進フォーラム

兵庫県では、健康的な食生活のあり方や農業・農村の役割、食料問題を考え、ごはんを中心とした日本型食生活の良さを広く県民にご理解いただくために、「おいしいごはんを食べよう県民運動」を推進しています。 この運動の一環として、「

丹波の森づくり30周年記念シンポジウム

昭和63 年の「丹波の森宣言」から始まった丹波の森づくり。これまでを振り返り、これからの方向性を地域の方々と共有する記念シンポジウムを開催しました。 日時:平成30年11月18日(日曜日) 場所:丹波の森公苑 主催:丹波

相武紗季と学ぶ 「南海トラフ巨大地震」 ― その時あなたはどうなる!どうする! ―

自然災害が多発する中、今後、30年以内に70~80%の確率で発生が想定される南海トラフ地震。最悪の場合マグニチュード9クラスの巨大地震となるその脅威や、兵庫県の地震・津波対策について、県民の皆様に理解を深めていただくため

3-1「丹波の森のすがた」

丹波地域ならではの気候や地形が生み出す自然の美しさ、大地の恵みがもたらすおいしい食、歴史に育まれ磨かれた文化。先人たちが守り育ててきた「丹波の森」の今のすがたを表現しています。

3-2「丹波の森づくりのこれまで」

昭和63年の「丹波の森宣言」に基づき、住民・事業者・行政が一体となって自然と人と文化が調和した地域づくりを進めてきた30年間の取組。その成果をとりまとめました。

3-3「丹波の森づくりのこれから」

素朴で心安らぐ食や工芸など、自然と織りなす「丹波の森」での豊かな暮らしをいつまでも残し、未来へ向けて創っていく。“もりびとライフスタイル”の創造「丹波の森づくり」、その取組の方向性を示しています。

NPO法人日本防災士会 理事 横山恭子|すごいすと Vol.60

災害大国と呼ばれる日本において、住民一人ひとりがそれぞれの地域で防災力を高められる担い手になろう――。平成7年に起こった阪神・淡路大震災を契機に防災士制度が誕生し、2003年10月から現在まで、全国の防災士は167,99

相武紗季と5分で学ぶ 「南海トラフ巨大地震」― その時あなたはどうなる!どうする! ―

自然災害が多発する中、今後、30年以内に70~80%の確率で発生が想定される南海トラフ地震。最悪の場合マグニチュード9クラスの巨大地震となるその脅威や、兵庫県の地震・津波対策について、県民の皆様に理解を深めていただくため

行け!丹波レンジャー!! 丹波レンジャーとゆかいな仲間たち

食中毒は、冬季にあまり発生しないと思っていませんか? 冬季に発生する食中毒の病因物質は、その多くがノロウイルスによるものです。ノロウイルスによる食中毒を予防啓発するため、丹波健康福祉事務所の職員が丹波レンジャーやノロウイ

ガレリア アーツ&ティー 井上 美佳|すごいすと Vol.57

揖保川にかかる龍野橋の東。ノスタルジックな趣(おもむき)を残す一軒のギャラリーカフェがある。平成30年11月に20年目を迎えた「ガレリア アーツ&ティー」だ。オーナーの井上美佳さんが、平成11年11月にオープン。絵画や工

スペイン語圏出身者支援団体「ひょうごラテンコミュニティ」代表 大城ロクサナ|すごいすと Vol.56

南米出身の人々の来日から、まもなく30年(*)。子どもの教育、労働に始まり、近年では年金や健康、介護といった新たな課題も生まれている中、大きな課題はやはり言葉の壁だ。子どもたちの進路にも立ちふさがり、ペルー人を含む兵庫県

平成30年度兵庫県但馬地域合同防災訓練

郷村断層帯にて、マグニチュード7.3、最大震度6強の直下型大地震が起き、津波が発生したという想定で、合同防災訓練を実施しました。関係機関・団体・自主防災組織等が連携した実動訓練のほか、参加者による一斉避難訓練も実施、訓練

NPO法人 姫路コンベンションサポート 理事長 玉田恵美さん|すごいすと Vol.55

今年、19今年、19回目の開催となった「ひめじ良さ恋まつり」。その立ち上げをきっかけに、平成14年に誕生したのがNPO法人姫路コンベンションサポートだ。「まちを元気に、人を元気に」をコンセプトに、平成15年には情報発信基

三木城下町まちづくり協議会・三寿ゞ刃物製作所 宮脇大和さん|すごいすと Vol.54

三木の町で、400年間培われた伝統的な製法を受け継ぐ包丁メーカー「三寿ゞ刃物製作所」の三代目。生まれ育った三木市で地場産業に携われることへの感謝の想いから「三木城下町まちづくり協議会」の事務局長に就任。活気にあふれる町を

ひょうご北摂「お試し居住」(県営三田富士が丘高層住宅)のご紹介(ロングver.)

兵庫県阪神北県民局では、県外にお住まいの皆さまに「ひょうご北摂」の良さを体験していただこうと、三田市の県営住宅の一室を「お試し居住」の場としてご用意しました。 フリーアナウンサーの泉ゆう子さんが「お試し居住」を実体験。お

ひょうご北摂「お試し居住」(県営三田富士が丘高層住宅)のご紹介(ショートver.)

兵庫県阪神北県民局では、県外にお住まいの皆さまに「ひょうご北摂」の良さを体験していただこうと、三田市の県営住宅の一室を「お試し居住」の場としてご用意しました。 フリーアナウンサーの泉ゆう子さんが「お試し居住」を実体験。お

NPO法人やんちゃんこ 代表理事 濱田英世さん|すごいすと Vol.51

小学校教員時代、母親の愛情不足へのSOSを子どもたちから受け取った濱田英世さん。「子育て支援は親の支援」をモットーに、平成3年、子育てサークル「やんちゃんこ」を仲間と共にスタート。平成27年にはNPO法人となり、地元地域

有限会社こやま園 代表取締役社長 小山伸洋さん|すごいすと Vol.50

丹波の地に代々伝わってきた“なた豆”。育てる人が減り続ける中、知人から受け継いだ種で栽培を復活。たちまち人気の宅配商品に成長する中、独自の研究と試行錯誤で「丹波なた豆茶」の製品化に成功した。その後、口コミと営業努力により

みんなでとりくもう!「総合治水」水害から命と暮らしをまもるために

兵庫県では河川・下水道を整備する「ながす」対策に加え、降った雨水を一時的に「ためる」対策と、洪水が起きても被害をできるだけ少なくする「そなえる」対策を組み合わせた「総合治水」によって、豪雨による浸水被害の軽減に取り組んで