株式会社たびぞう 代表取締役 大林 大悟さん|すごいすと Vol.87

城崎温泉が教えてくれた、原風景こそ観光地。チャンスは地方にある! 「地方の旅行会社は、唯一無二のものを提供できなくてはだめだと思っていました。」と話す大林さん。旅行業のあり方を自分の手で変えたいと起業。売上の見通しも立ち

伝統文化の継承・普及・発展に取り組む~兵庫県伝統文化研修館について~

平成28年11月、兵庫県は、日本の伝統文化の継承・普及・発展に寄与する事業を展開するため、世界文化遺産「姫路城」の位置する兵庫県姫路市に「兵庫県伝統文化研修館」を開設しました。 兵庫県伝統文化研修館では、魅力いっぱいな多

青少年らが「日本の伝統美と和の心」を表現~姫路奉賀舞~

兵庫県伝統文化研修館では、魅力いっぱいの多彩な事業を実施しています。 この動画は、令和2年10月に開催された公演の模様です。 伝統文化研修館で育成してきた「花笠かぶき人間塾」のメンバー(青少年等)が、「日本の伝統美と和の

ひとはくの魅力を発信!その3 行動する博物館

その1は、兵庫県立人と自然の博物館(ひとはく)の展示をわかりやすく紹介する「これがひとはく」。秋の深田公園とひとはくのドローン映像は必見です。 その2は、収蔵品、研究員、フロアスタッフを取り上げた「ひとはくの裏側を見せち

ひとはくの魅力を発信!その2 ひとはくの裏側見せちゃいます

その1は、兵庫県立人と自然の博物館(ひとはく)の展示をわかりやすく紹介する「これがひとはく」。秋の深田公園とひとはくのドローン映像は必見です。 その2は、収蔵品、研究員、フロアスタッフを取り上げた「ひとはくの裏側を見せち

ひとはくの魅力を発信! その1 これがひとはく

その1は、兵庫県立人と自然の博物館(ひとはく)の展示をわかりやすく紹介する「これがひとはく」。秋の深田公園とひとはくのドローン映像は必見です。 その2は、収蔵品、研究員、フロアスタッフを取り上げた「ひとはくの裏側を見せち

灘のけんか祭り

松原八幡神社の秋の例大祭「灘のけんか祭り」。3基の神輿をぶつけ合う神事と、屋台を盛大に練り競う勇壮な屋台練りが行われる。

淡路ファームパーク コアラ館

兵庫県と西オーストラリア州の友好を記念して設置された淡路ファームパークのコアラ館の様子。

デカンショ祭り

全国に誇る民謡「デカンショ節」にあわせて踊るデカンショ祭。2015年には篠山市が申請した「丹波篠山 デカンショ節ー民謡に乗せて歌い継ぐふるさとの記憶」が「日本遺産」認定されました。

湯村の火祭り 湯村温泉

江戸時代後半に始まった「湯村の火祭り」。町無形民俗文化財に指定されている。

コウノトリ一般公開

兵庫県の県鳥コウノトリの初の一般公開の様子と、人工繁殖に成功し誕生したヒナ。

初春を祝う三番叟

三番叟の「デコ回り」で始まる淡路のお正月。淡路の誇る郷土芸能・人形浄瑠璃で初春を祝う、歴史をつなぐ風景です。

本番さながら防災訓練

大型台風の上陸を想定した、防災総合訓練の様子。地域の子ども達から自衛隊までが総出で、本番さながらの本格的な訓練となりました。

青い空をとりもどそう

大気汚染監視測定網や、公害パトロール、工場への立ち入り検査など、公害防止に向けた懸命な努力が続けられています。

島をあげて夏まつり

家島港で行われる天神祭の様子が鮮やかに切り取られます。

万国博兵庫展ひらく

万国博を300日後にひかえ、見どころや兵庫県との関連が一目でわかる展示会が開催され、多くの人々でにぎわいました。

“あかずの踏切”解消

日に500回も遮断機が下ろされる国鉄加古川駅西側の県道の踏切。あかずの踏切問題を解消するため、加古川陸橋が建設されました。

“サカナつくります”

旧西淡町でのハマチの養殖や、播磨灘での魚礁づくり、県立水産試験場での試験研究など、つくる漁業の定着に向けて県内で様々な取組みが進められています。

よい子に砂のプレゼント

こどもの日のプレゼントに、神戸阪神間の保育所に届けられた、新しい砂。表六甲の川から取り寄せられた美しい砂に、子どもたちは大喜びで砂場遊びを楽しみました。

県総合庁舎が完工

県総合庁舎の完成記念式典や、新しく決められた県旗の入魂式などのメモリアルイベントに、人々の熱気が高まります。