肩書をいくつも持つ「農業家」
すごいすと Vol.206 大皿一寿 静かなる野心で地域に有機を広げる 神戸市西区「ナチュラリズムファーム」大皿一寿さん。 会社員、起業、さまざまな仕事を経てたどり着いたのが「農業」でした。 きっかけは、若い従業員たちの
神戸下町の「深掘る人」
すごいすとふたたび 合田三奈子 神戸市新長田・六間道3丁目商店街にあるレンタルスペース、カフェ、ギャラリーなど多目的に使えるチャリティーショップ「したまちのえきロッケン」を運営する合田三奈子さん。「人をつなぐ」という信念
新温泉町をレコードが流れる音楽の町へ。
すごいすと Vol.205 仲川和志 レコード針やダイヤモンド工具を製造する会社の代表を務める仲川和志さん。兵庫県新温泉町を「レコードが流れる音楽の町に」を掲げ、様々な活動を行っています。「未来は過去にしか開けない」これ
西宮が好き過ぎる、海のグローバル企業「古野電気」
すごいすと Vol.204 古野電気 「海って、こんなにワクワクする場所だったんだ」 魚群探知機やレーダーなどの船舶機器メーカー 古野電気 西宮に本社を構え、海のグローバル企業として、海の楽しさや大切さを伝える地域活動を
稼ぐことは地域を生かすこと。「生きた商売」の先ににぎわいがある。(地域商社RAKU)
すごいすと Vol.203 地域商社RAKU 「ただモノを売るだけでは、地域は変わらない。」そう感じた元食品メーカーの営業マンが飛び込んだのは、地域おこし協力隊というフィールドでした。 提案が通らず悩んだ日々、出会った生
移住6年で9事業。自分とまわりに楽しいサイクルを生んでいく。(清水健矢さん)
すごいすと Vol.202 地域プロデューサー/Keny Design Office代表 清水健矢さん 地域で暮らす人たちが、もっと豊かに、もっと楽しく生きられるように。 兵庫県丹波市に移住した、地域プロデューサーの清水
